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kotoripiyopiyo:

tnoma:

akhk:

インタラクティブメディア前年同月比153.5%、テレビ同94.9%、新聞同79.6%

kotoripiyopiyo:

daily vitamins | 第5回 カッチッと切るベキか、入れるベキか。
kotoripiyopiyo:

yaruo:


suyhnc:

(via slashpot)
thedailywhat:

Chillin’. You?
[via.]
ほえ〜

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Chillin’. You?

[via.]

ほえ〜

原則として、報道やエンターティンメント等のコンテンツを制作するには、優れた人材育成のシステムが必要なのだ。今まで従来メディアは、広告費に依存して、そのシステムを動かしてきた。主観的な情報ではなく、より客観的な情報をめざして、組織力を動員してきた。これは、インターネットが個人にこだわるのとまったく逆のベクトルだ。 これからは取材企画編集のノウハウが、もっと注目されていいように思う。そして、そこに相応の対価を認めるかどうかが、大げさに言えば、文化の国際的な差違になるのではなかろうか。
ネットは著作権無視の違法コピーが横行する面ばかり取りざたされることが多い。でもじつはデジタルコンテンツの真の問題は、コントロールができすぎてしまうことなのだ。今回取り上げたケースが如実に示しているように。

ニコニコ動画のお粗末:山形浩生(評論家兼業サラリーマン)(Voice) - goo ニュース

なるほど。

(via mitaimon)

こうなると権利ってなんなんだろう?

アメリカの子どもたちは、”good loser”になる、ということを教えられる。能力的に負け知らずの子どもには、先生がわざと負ける機会をつくってやる。これがほんとのエリート教育だと思う。
Twitter / Mayumi MIURA (via usaginobike) (via jinakanishi) (via katsuma) (via oosawatechnica) (via yaruo) (via stratums) (via fukumatsu) (via mizushike) (via otsune) (via kotoripiyopiyo)

こういうの大事だとおもうなぁ

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kotoripiyopiyo:

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makototz:

tblusr:

yasunao:
ねたミシュラン  現実ッ……!これが現実ッ……!!!
kotoripiyopiyo:

tnoma:


hayami:


(via killerwhales)
うわあ。もふもふ。もふもふ。



きゃー もふもふ もふもふ

kotoripiyopiyo:

tnoma:

hayami:

(via killerwhales)

うわあ。もふもふ。もふもふ。

きゃー もふもふ もふもふ